教職員の方

※以下学内専用

利用資格

本学学生、教職員、旧職員、卒業生、その他館長が特に許可したもの。

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図書館の利用について

本学図書館を利用する際には、教職員証が必要です。図書の貸出、延長には教職員証を使用します。教職員証は本館・分館とも共通に利用できます。

  • 入館方法(本館):千代田校本館へ入館するには、教職員証が必要です。入口のゲートに教職員証を読み取らせると、ゲートが開きます。教職員証を忘れても入館はできますが、来館する際は必ずご持参ください。
  • 本館・分館ともカウンター前には入退館ゲートが設置してあり、貸出手続きをしてない資料を持って通るとブザーが鳴ります。資料の館外貸出を希望する場合は、必ずカウンターで手続きを済ませてお持ちください。

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図書の利用方法

(1)貸出冊数・期間

貸出冊数 貸出期間
一般図書 20冊以内 3ヶ月間
(ただし、日本の近代小説(分類番号913.6のみ)、および旅行案内書等は2週間)
参考図書 一夜貸し
(平日午後4時(土曜日午後0時30分)以降に貸出し、次の開館日の午前10時までに返却)

【手続き】教職員証を図書とともにカウンターに提出し、返却予定日の捺印を受けてから図書を受け取ってください。

  • 貸出冊数及び期間は、必要に応じて変更することがあります。

(2)返却

図書の返却は、貸出を受けた図書館以外でも可能です。借りていた図書をカウンターへ返却し、手続きをしてください。閉館時にはブックポスト(詳しくは各館カウンターにお尋ねください。)に返却することができます。

(3)貸出期間の延長

当該図書をカウンターまで持参してください。(図書館ホームページ上のMyOPACからも手続をすることができます)ただし、その図書に予約申し込みがある場合は、別途調整させていただきます。

(4)紛失

貸出中の図書を紛失した場合、同一図書またはその代替図書で弁償していただきます。

(5)予約・取り寄せ

必要な図書が貸出中の場合は予約することができます。また、本館・分館の図書を取り寄せることもできます(資料の移送に多少の日数がかかります)。カウンターで申し込んでください。(図書館ホームページ上の蔵書目録(OPAC)・MyOPACからも申し込むことができます)

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雑誌の利用方法

(1)貸出期間

貸出期間
新着雑誌 一夜貸し
(平日午後4時(土曜日午後0時30分)以降に貸出し、次の開館日の午前10時までに返却)
バックナンバー 一週間

【手続き】雑誌をカウンターまで持参して、所定の請求票に必要事項を記入してください。

(2)雑誌複写物の取り寄せ

本館・分館等の雑誌文献の複写物を取り寄せることができます。
各館カウンター(本館は4階雑誌カウンター)にて所定の用紙に記入の上、申し込んでください。

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複写(コピー)

図書館所蔵の資料を複写する場合は、館内設置のコピー機を利用することができます。ただし、図書館設置以外の資料や学生に配布するものなどの複写はできません(下記「コピー機利用上のルール」を参照してください)。利用方法については各館にご相談ください。

コピー機利用上のルール

  1. コピーできるのは図書館が所蔵する資料に限ります。ノート類を持ち込んでコピーすることはできません。
  2. 調査・研究が目的の場合に限ります。
  3. コピーできる限度は個々の著作の半分までです。
    単行本→1冊(本文)の半分まで
    著作集・全集など→個々の作品の半分まで
    地図・図面集など→個々の図の半分まで
  4. 雑誌・新聞の最新号のコピーはできません。バックナンバーに限り、掲載された個々の論文全部をコピー することができます。
  5. コピーできるのは一人につき1部のみです。一人で複数部コピーすることはできません。

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